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子どもを愛情でつつみ、安心して笑顔ですごす毎日の生活を大切にします。
年齢に応じた生活環境を整え、登園からお迎えまで、安心できる生活リズムを徹底し、生活習慣など生活の基本を育みます。言葉かけやふれあいを大切に、丁寧に育ちを指導・支援します。 |
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保育の基本として「食育」をとらえ、健やかな心と体を育みます。
心のこもった献立と調理、発達にそった丁寧な食事と食習慣の獲得、年間食育計画にそって、健やかな心と体を育みます。 |
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一人ひとりの子どもに応じた保育に努め、「あそび」を活動の中心にして、「生きる力」を育てます。
個々の成長を確認し、ことばや動きの発達活動を刺激する環境構成や支援を工夫していきます。特に「あそび」は成長の礎です。体全体を使った〈大きなあそび〉や指先などを駆使する〈微細なあそび〉などを工夫して、楽しく遊べるようにしています。 |
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「智、遊、徳、食、体」の生活や体験を通して、生き方を学び、豊かな心を育みます。
毎日ある絵本とのふれあい、様々な表現活動、芋などの飼育栽培活動、虫とりなどの自然体験活動、年間を通した様々な行事など、多様なカリキュラム編成により、豊かな感性や考える力などを発揮できるようにします。 |
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大学と連携して、充実した保育に努めます。
学生ボランティアや保育実習への指導をはじめ、発達支援センターとの連携や研究協力を行っています。保育への指導・助言や保護者相談や講演協力を受けて、より良い保育の実現に努めます。 |
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保護者や地域と一体的に、相互支援の充実に努めます。
毎日の会話、参観・懇談会や個人懇談、給食試食会・講演会、園庭開放などをとおしてよりよい保育の実現や子育て支援の機会を提供します。おひさま保護者会には楽しい夏祭りなどの実施を、地域にも安全パトロールなどの協力をいただいています。 |