(1)福岡近郊の病院と共同で、低エネルギーでありながら満腹感の得られる糖尿病食や肥満食を開発しています。
(2)健康増進センターおよび本学学生の実態調査をもとにした、生活習慣病に関わる因子を解析しています。
(3)アミノ酸栄養の多寡により発現量の変化する遺伝子を培養細胞を用いて網羅的に解析しています。